小ロットから受け付けの安く簡単なアクリルグッズ製作はマツダプリント

「アクリルグッズは個人でも製作をしている人が多い人気グッズとなっています。アクリル板に印刷されたそれはさまざまなものに応用可能、自分だけのオリジナルアクリルグッズの製作についてご紹介いたします。」

・個人でも法人でも人気のアクリルグッズ

アクリルグッズとはアクリルボードに印刷をほどこして作るグッズの事で、出来上がりは主にアクリルスタンドやキーホルダーとなっています。
このアクリルグッズは非常にグッズとして人気で、アイドルのアクリルスタンドが販売されたり、アニメグッズの一つや、また個人でもグッズ製作の時に選ばれるものとして非常に人気です。

またさまざまなグッズが個人製作できる時代ですが、このアクリルグッズは非常に安く作れるグッズの一つ、他にもマグカップやクッション、Tシャツなど探せばどんなもので個人で製作できますが、このアクリルグッズは特にお手頃で学生さんも自分用で製作している程に利用しやすいものとなっています。
その値段はロット数といって一度に1種類あたり製作する個数にもよりますが、小ロット可能のところが増えており、その場合は必要な分を少し高めの単価で作ることができます。
それでも千円いかない場合が非常に多くなっており、もし大ロットになった場合は1個当たり百円台とかなり安く製作できるのです。

なかには大掛かりなアクリルグッズもあり、その場合何枚ものアクリルスタンドを組み合わせたりして作られるのでその分値段は高くなりますが、それでも非常に注文しやすい価格での利用が可能、また加工し扱いやすいそれは時計をくっつけたりと実用品にもチェンジできるので、アクリルグッズにさまざまな工夫をこらしている人が多いです。
自社ノベルティとしても、個人製作の推しグッズ作りでもおすすめのアクリルグッズ、安くて質のいい印刷所を見つけたいところです。
マツダプリントではアクリルグッズの製作を開始、アクリルキーホルダー、アクリルスタンド、アンブレラマーカーなどを製作可能です。

高さ15センチ程のビッグサイズのアクリルグッズも製作可能となっており、納期や数量によって料金は異なりますが、最も高い金額でお急ぎ料金も含めて1000円台、最小5個の小ロット作成が可能です。
また小ロットは通常1個当たりの単価は高いものとなっていますが、マツダプリントの場合納期を最長納期である13営業日指定にすると1個当たり400円程度の値段で製作が可能なものもあります。
初めて自分用に印刷したい人にも企業様にもおすすめのお求めやすい価格とプランとなっています。

推しグッズでもノベルティでも利用しやすいサイズ展開となっており、ちょっとした小さな小物として作りたい場合はアンブレラマーカーがおすすめ、平面フィギュアとして利用しやすい存在感あるグッズが製作したい場合はアクリルスタンドがおすすめ、また印刷絵柄の工夫次第でさまざまなデザインが作成できるので、SNS画面風のアクリルキーホルダーなども製作可能でいつでも楽しめる、映える製品の製作も可能となっています。

保存もしやすく扱いやすいので長い間愛用できるグッズであるアクリルグッズ、基本は透明のアクリルに印刷となっていますが、また全然違う印象を与えることができるカラーアクリルへの印刷も可能です。
そしてラッピング時にグレードアップが狙える台紙も豊富、普通のシンプルな台紙からホログラム加工をされたものも利用でき、ナスカンの種類も選べて表現の幅が広いです。
とても注目されているアクリルグッズ、簡単に誰でも製作可能となっています。

・アクリルグッズの入稿はどうやってするの?

アクリルグッズをはじめ印刷物の注文をする時はある程度専門の知識を要する場合が多いです。
アクリルグッズを作る場合は絵柄と、カットライン、そして絵柄が透けないようにするためにも裏に白色印刷を施すためのホワイト版やK版と呼ばれるものを作る必要があります。
これはフォトショップやイラストレーターなどのソフトを利用している方にとっては難しいものではないですが、まずこうしたソフトでレイヤーを作り、それぞれに絵柄、カットライン、ホワイト版のレイヤーを作ってその形式での入稿がおすすめされています。

また印刷所によっては入稿可能なカラーも異なり、フォトショップやイラストレーターで使われているカラーであるCYMKのみでの入稿をお願いしているところもあれば、クリップスタジオやSAIなどのようなイラストソフトで使われているRGB形式でも入稿可能なところと分かれており、より難解になっています。
色味が異なってしまう故のこうした制限ですが、なかなかCYMKのソフトを持っている、という環境が有る方は少ないもの、専門事業でなければ企業でももっていない場合が多いです。

アクリルグッズでネックになりやすいこうした入稿形式、しかしマツダプリントではあらゆる形式に対応しています。
イラストレーターやフォトショップはもちろん、形式はPDF、JPG、GIF、PNGなどスマホでも作れる形式での入稿が可能、またこうした形式の場合はっきりした輪郭のデザインを用意すればホワイト版とカットラインの製作の依頼が可能となっています。
ネックになりやすいポイントをしっかりカバーしてくれますので、デザインだけ用意できればあとはおまかせという形がとれます。

印刷所によってはプランはいいものの、入稿方法が素人にとって複雑化しているところもあるもの、みんながみんな入稿知識をもっているわけではないです。
マツダプリントでは幅ひろい入稿形式をとることで多くのお客様の環境に添った受注が可能となっています。

・推しグッズをアクリルグッズで作ろう!

若年層を中心に幅ひろい世代にある「推し」という言葉、これはアニメでも芸能人でも言える言葉で、夢中になれる大好きな存在を指す言葉として使われています。
つまりその言葉を使っていないだけで、好きな芸能人やアニメキャラなどがいる場合、それは推しに当てはまるもの、そしてそのグッズをアクリルで作るのが流行しています。
もちろん肖像権や著作権がありますので公式の画像を使うことはできませんが、実際公式から推しのアクリルフィギュアやキーホルダーが販売されていることが多いので、それの購入をおすすめいたします。

そうした公式のものを使わずに自分で1から自作した所謂ファンアートについては許容されている場合が多く、それを商用利用しない限りは基本的にガイドラインで許可されている場合が多いです。公式サイトなどにそうしたガイドラインを掲載しているところが多いのでチェックしてみて、その許容範囲内で製作しやすいのがアクリルグッズとなっています。
自分で作ったデザインやイラストをそのままアクリルグッズに!アクリルキーホルダー、アクリルスタンド、アクリルフィギュア、アンブレラマーカーなどがマツダプリントでは製作可能です。

また小ロットで5個からの製作が可能、そのため欲しい分だけ製作してあとは推し仲間との共有も可能となっています。
ガイドラインにそって個人で楽しむ範囲内でこうしたアクリルグッズを活用している人が増えています。
高くても千円代、基本数百円単位内で手軽に製作可能というのも人気の秘密で、さりげない所持ができるアンブレラマーカーやキーホルダーはもちろん、自室に飾って存在感のある大きなアクリルスタンドやフィギュアの製作も可能です。